あらいよしゆき講話:世界へ活躍するために

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タイトル:数字で見るボードゲームの世界

 

世界のボードゲームイベント

シュピール⇨一番多い

ブース代はタダ。

国際ゲームフェスティバル

GENCON

ホテルで集まって。アメフトのスタジアムでゲームを4日間やっている。

UKGAMEEXPO

Origins

ボードゲームコン

韓国。ブース数が20くらいしかない。支援金が出てるのでブース代はタダ。

 

市場

日本50億

韓国100億

アメリカ400億(ボドゲのみ)

ドイツ650億

日本語玩具8400億

トレカ1000億

家庭用ゲーム4300億

アプリゲーム1兆1000億

⇨これと戦わないといけない。

 

ゲムマ

900タイトル2018年秋⇨たった2日で売っている。

シュピールは1400タイトル

ゲーム多すぎる

 

ゲムマで販売

交流会に参加

ヤボンブランドに相談

海外の有識者に送る

海外の出版社に贈る

 

継続してゲームを作る力があまり強くない。

 

ゲーム出版の流れ(初期

プロトタイプの作成

イベントにてデモプレイ

メールにて委細調整

現地のイベントに参加・打ち合わせ

実際に遊んでもらう。

 

ゲーム出版の流れ(現在」

プロトタイプの作成

ルールとプリントプレイ

ゲームを完成させて持ち込むことはやめました。

コストがかかりすぎ、ゲムマで売れないと在庫が残る。

 

海外に売るために

現在日本で売れるジャンル

・ワード系

・大喜利系

・パーティゲーム

フランスのシェア

・モノポリー、スクランブル4割・4割

ウノ2割、ヤッツイー12%

韓国

レイヤーズ

ガニメデ

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